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▼ 攻略チャート(1)のボス ▼


▼ザバン
HP:150〜190呪文・特技::呪い,ギラ標準突破Lv.8出現場所:滝の洞窟
呪い→攻撃→攻撃→呪い…のローテーション。
一発の攻撃で約20弱のダメージくらう。
ヤンガスのすばやさが早ければ回復役になれる。両方専制できないと厳しい。すばやさ10以上は欲しい。
ヤンガスは呪いにかかりやすいので要注意。


▼オセアーノン
HP:約350呪文・特技:火炎の息,なぎはらい標準突破Lv.10出現場所:ポルトリンク
火炎→攻撃→なぎ払い→攻撃→なぎ払い→攻撃→火炎 のローテーション。
1ターン目は防御しよう。3回目の通常攻撃を受けたら防御して火炎に備えよう。
HPは最低でも20以上は保とう。
防御のタイミングを間違えなければ楽勝だ。


▼なげきの亡霊
HP:約450呪文・特技:べギラマ標準突破Lv.12出現場所:修道院跡地
回復に気をつければ問題ない。
仲間を呼ぶので、全体攻撃できる手段(ブーメラン・しんくうは等)があるとかなり楽になる。


▼トラップボックス
HP:約1100呪文・特技:痛恨・ヒャダルコ・メダパニ標準突破Lv.18出現場所:剣士像の洞窟 
痛恨の一撃で約80ダメージ喰らうので、なるべく下回らないように回復を早めにしよう。
ククールのスクルトと出来ればゼシカのマジックバリア(杖スキル)で補強しよう。
あとは、テンションを溜めて攻撃。ククールは常に補助・回復役で。


▼ドン・モグーラ
HP:約1300呪文・特技:芸術スペシャル・地震標準突破Lv.21出現場所:モグラのアジト
子分モグラを4匹従えて出現すし、1ターン目に「芸術スペシャル」を使用し、敵味方全員を混乱させる。
敵子分も混乱の対象になるため、運がよければ敵の同士討ちもありえる。ただし、こちらも混乱する可能性があるので注意。
基本的に、攻撃役2人はスーパーハイテンションまで溜めてから攻撃。
回復・補助役2名(ククール・ゼシカ推奨)は、スクルトやバイキルトで補強し、以降は回復出番以外は原則防御で。

▼ 攻略チャート(2)のボス ▼



▼アルゴリザード
HP:約450呪文・特技:猛毒のきり標準突破Lv.2423出現場所:王家の山
猛毒のきりを吐くので、どくけし草類をあらかじめ持っておこう。
今までのボス戦と同じく、攻撃役2名はテンションを溜めて攻撃。後は回復に専念。
あまりMPを消費しないで倒したい相手だ。


▼アルゴングレート
HP:約1500呪文・特技:飛びかかり,なぎ払い標準突破Lv.24出現場所:王家の山
HPの高いアルゴリザードだと思ってよい。
回復に余裕があったらスクルトで補強しよう。


▼ドルマゲス 第1形態
本体HP:約1800
分身HP:約600
呪文・特技:ツタ攻撃,瓦礫飛ばし,強制睡眠
いてつく波動,ベホマラー,かまいたち
標準突破Lv.29出現場所:闇の遺跡
分身するので、3体を相手にしなければならない。
ツタ攻撃で全体に約50、瓦礫飛ばしで70×2、通常攻撃で約50 のダメージを受ける。
万全の装備で挑もう。
攻撃役2名、回復役2名で。パーティー内にザオラルを使える人は2名欲しい。
今までのボス戦と同じく、テンションを溜めて攻撃。他はひたすら回復に徹する。
ゼシカ杖スキルの「祝福の杖」があると、回復が楽になる。
必ず右端と左端にいる分身から片付けよう。本体だけ残ればそんなに苦戦はしないはず。


▼ドルマゲス 第2形態
HP:2500呪文・特技:おたけび・マヒャド・べギラゴン・超高速連打・激しい炎・いてつくはどう標準突破Lv.29出現場所:
いてつく波動が頻繁に来るので、テンションを溜めて攻撃する戦法はオススメできない。
バイキルトをかけた攻撃で堅実に攻めていった方が良い。
攻守の役割は第一形態と同じでよい。
もしピオリムがあるのなら使っておこう。
ヤンガスの「かぶとわり(斧スキル)」があると与えられるダメージも増えて戦いやすくなる。


▼呪われしゼシカ
HP:約2000呪文・特技:ラリホーマ・メラゾーマ・マヒャド・ベギラゴン標準突破Lv.30出現場所:リブルアーチ
攻撃力も高いので、スクルトを重ねがけしよう。
手下の『シャドー』の攻撃が効かなくなるほどかければほぼ楽勝。


▼レッドオーガ & ブルファング
レッドオーガHP:3200呪文・特技:ためる・痛恨の一撃・合体攻撃標準突破Lv.31
ブルファングHP:2800呪文・特技:ルカナン・おたけび出現場所:竜骨の迷宮
2体同時に出現する。
スクルトを限界までかけておこう。あとは、ルカニをかけて一気に殴りきろう。
赤い方を先に倒すと楽になる。


▼キャプテン・クロウ
HP:約3600呪文・特技:力溜め・凍てつく波動・しんくうは標準突破Lv.31出現場所:海賊の洞窟
相手は必ず2回行動で、基本的にスーパーテンションまで溜めてから「しんくうは」を打つような攻撃スタイルだ。
ただし、時々ハイテンション状態でも攻撃を仕掛けてくる。要注意。
相手がハイテンションになったら全員防御しておこう。
ベホマラー等の全員を回復させる手段があればかなり楽。
凍てつく波動を使ってくるので、テンション攻撃よりも、バイキルト攻撃の方が効率が良い。
相手の行動パターンをちゃんと読んで的確に行動すれば全く苦戦せずに勝てる。

なお、ゼシカのお色気スキルを上げている場合は、「ぱふぱふ」を使うと簡単に勝てる。
恐らく「ぱふぱふ」がまともに効くボスはキャプテン・クロウだけだろう。ゼシカの色気で骨抜きにしてしまおう。


▼レティス
HP:1800呪文・特技:いてつく波動・ライデイン・ベホイミ・わしづかみ標準突破Lv.33出現場所:闇のレティシア西
驚異的な攻撃力と守備力を持っている。また、必ず2回行動するというかなりの強敵。
ククールは「ザオリク」が使えた方が戦いは楽になる。ゼシカのピオリム(杖スキル)はほぼ必須だろう。
ゼシカは「星ふる腕輪」装備などで確実に先手を取るようにし、ピオリムを必ずかけよう。
ククールの素早さも強化しておきたい。
主人公とヤンガスは攻撃役。凍てつく波動が来るので溜めない方が良い。
ククールとゼシカはひたすら補助と回復。とくにククールはベホマとベホマラーを使い分けよう。
ククールのMPが心配なら「エルフののみぐすり」を予め用意しておこう。
ゼシカはピオリム役で、凍てつく波動を浴びたらすぐにかけなおす。後は「祝福の杖」(杖スキル)等で回復。
それでも手が空いてるのなら、攻撃役にバイキルトをかけよう。
ほぼ確実に死人が出るので、蘇生手段を持たないヤンガスとゼシカには「世界樹の葉」を持たせよう。
なお、スクルトでいくら強化しても致命傷は免れない上に、凍てつく波動ですぐに消されるので、スクルト使用はお勧めできない。

もしどうしても勝てない場合は、レベル上げをするよりもモンスターチームに頼るのも手だ。
バトルロードランクBをクリアすると2チーム所有可能になるので、チーム呼びでレティスのHPを半分以上削ってくれるはず。
メンバーはギーガ・アポロン・ハルク等・ロビン・キラーマ等、攻撃力が高かったり、2回攻撃するモンスターを使おう。


▼妖魔ゲモン
HP:約3800呪文・特技:激しい炎・鷲づかみ・マホカンタ標準突破Lv.33出現場所:神鳥の巣
攻撃力が高く、高い確立で2回攻撃を仕掛ける。また、手下を2体呼ぶ。
しかし、凍てつく波動を使ってこないので、スクルト・フバーハ・バイキルトなどの補助呪文でコッテリ固めれば楽勝。
攻撃役2名はテンションを溜めて攻撃。回復役2名もスクルト・フバーハ・バイキルトで固め終えれば攻撃に参加しても良い。
ただし、どんなに固めてもゲモンの単体攻撃で80は喰らうので油断せぬように。

▼ 攻略チャート(3)のボス ▼



▼魔犬レオパルド
HP:約4200呪文・特技:おたけび・こごえるふぶき・痛恨の一撃標準突破Lv.34出現場所:大聖堂 法皇の屋敷
攻撃力が高いうえに2回行動をする。しかし、凍てつく波動を使わないので、また補助呪文で固めれば良い。
スクルトを限界までかけよう。また、凍える吹雪を吐いてくるので、フバーハも忘れずに。
相手がおたけびを使用してくるので、攻撃役2人ともテンション攻撃をすると、せっかく溜めても戻されてしまう恐れがあり、効率が悪い。だから、攻撃力の高い方は溜めずに、バイキルト攻撃で攻めよう。
痛恨の一撃で200近く喰らうので、油断せぬよう。
大体はククールのMPを大量に消費するので、「エルフの飲み薬」や「魔法の聖水」等を用意しておこう。


▼マルチェロ
HP:約3200呪文・特技:凍てつく波動・メラゾーマ・グランドクロス
かまいたち・ベホイミ
標準突破Lv.34出現場所:聖地ゴルド
メラゾーマとグランドクロスによるダメージが大きいので、マジックバリアを最優先でかけよう。
相手の攻撃力は高いが、スクルトはかける必要はない。どうしても持ちこたえられない場合はかけておこう。
凍てつく波動を使ってくるので、テンション攻撃よりもバイキルト攻撃の方が良い。
いつも通りのボス戦のやり方で充分勝てる相手だ。


▼暗黒神ラプソーン (1回目)
HP:4800呪文・特技:メラゾーマ・凍える吹雪・強制睡眠
凍てつく波動・イオナズン
標準突破Lv.35出現場所:暗黒魔城都市
必ず2回攻撃で、強力な呪文や吹雪を多用してくる。また、頻繁に繰り出してくる痛恨の一撃では250近く喰らう。
ククールやゼシカの場合、痛恨の一撃を喰らった後に何らかのダメージを受けるとほぼ確実に死んでしまう。
基本戦法は今までのボス戦と同じく、攻撃約2名はバイキルト攻撃で、回復役2名は回復と補助に徹する。
フバーハとルカニを優先してかけよう。回復役が先手を取れない場合はピオリムも。ククールはほぼ毎ターン「賢者の石を使い続ける事になるだろう。
死亡者が出た場合はザオリクを。ククール死亡に備えて必ず誰かに「世界樹の葉」を持たせよう。

もしどうしても勝てないのなら、「不思議なタンバリン」を錬金釜で作り、ゼシカに持たせて毎ターン使えば、つまらなくなるくらい簡単に勝ててしまう。


▼暗黒の魔人
HP:約4000呪文・特技:-標準突破Lv.35出現場所:暗黒魔城都市
驚異的な攻撃力を誇るが、2回攻撃は無い。しかも、通常攻撃しかしてこない。
テンションを溜めて攻撃しよう。
回復が間に合えば絶対に負けることはない。


▼暗黒神ラプソーン (ラスト)
HP:約5500(?)呪文・特技:流星・メラゾーマ・マダンテ・邪悪な祈り・激しい炎・凍える吹雪
玉連激・押しつぶし・瞑想・凍てつく波動
標準突破Lv.39
バリア解除まで
1ターンに4人全員が神鳥の杖に祈らないといけない。
1ターン目は全員祈り、次のターン以降はベホマズンやベホマラーなどで完全回復し、再び祈る。
全員で7回祈ればバリアは解除される。

バリア解除からの攻略法
どの攻撃もほぼ確実に100以上のダメージを受ける。
「玉連激」は120以上のダメージをランダムに2回食らわせる攻撃。ククールやゼシカがもろに受けるとほぼ確実に死んでしまう。
なので、ククールのザオリク以外の蘇生手段を用意しておこう。ゼシカが「ザオリク(杖スキル)」を使えるとかなり楽。
あと、ヤンガスにも「世界樹の葉」を持たせておこう。
息攻撃は軽減可能なので、フバーハをかけておこう。
どんなにスクルトを重ねても大ダメージは必至なので、スクルトはかけなくて良い。
相手はルカニが効くので、ルカニをかけた上でバイキルト攻撃を仕掛けよう。
ヤンガスの「かぶと割り(オノスキル)」があればルカニの代わりになるので、非常に楽になるだろう。
相手が「瞑想」をした場合、次のターンに「マダンテ」を仕掛けてくる。まともに喰らうと、全員200以上のダメージを受けてしまう。
なので、相手が瞑想をしたら、マジックバリアをかけたり防御したりするなどして軽減しよう。
この戦闘のポイントは、ククールのザオリク以外の蘇生手段。これがあるのと無いのとでは全然違う。
あと、できればヤンガスの「かぶと割り」が欲しい。これがあれば、ゼシカがわざわざルカニを使う手間が省ける。
ククールとゼシカは「星ふる腕輪」装備なので素早さを強化して、確実に先手を取れるようにしよう。
ククールはひたすら「賢者の石」を使い続ける。足りなかったら主人公の「ベホマ」などで補助。

▼ 攻略チャート(クリア後)のボス ▼



▼竜神王
HP:約8300呪文・特技:痛恨の一撃・灼熱・おたけび標準突破Lv.40出現場所:天の祭壇
驚異的な攻撃力を誇り、痛恨の一撃を喰らったらほぼ確実に死んでしまう。
しかし、凍てつく波動を使ってこないので、フバーハ・スクルト・バイキルト・ピオリム で強化しよう。
ルカニも効くので、ルカニまたは「かぶと割り」を使おう。
ラプソーンを倒したパーティーなら難なく倒せるはず。

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